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zoom RSS 救助した奇妙な生き物です

<<   作成日時 : 2014/08/27 14:35   >>

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土曜の出来事でした。朝、同僚の人は ” わぁぁぁぁーーー ” と叫んでいました。私は驚いて何かがあったのかなと思いました。この人は最近ペインターとして新しく雇われた方です。ハワイから来られました。

 ハワイにはたくさんのねずみが住み着いていて気持ち悪い印象があったそうです。その印象があったので、でかいねずみが死にそうになっているその姿に驚いたようです。

 バケツの中に何かいるのを発見したのでしょう。みたらでかいねずみのようだったそうです。もう水で冷え切っていて死にそうになってました。

 私は布で来るんで暖かいところに置いてやりました。私もどんな生き物か分からなかったのですが、子供のようでかわいそうなので暖かいところに置いてやりました。

 朝の出来事でした。

 私が撮ってユーチューブにアップした映像です見てください。話し声が聞こえますがお隣に勤めているスパニッシュの人の会話が入ってます。



 オポッサム (opossum) は、有袋類オポッサム目オポッサム科の総称である。1目1科。アメリカ大陸に分布する。

 ただしオーストラリアでは、カンガルー目のポッサムのことをオポッサムということがあるので注意。

 オポッサムは、外見は少しネズミに似ているが、カンガルーやコアラなどと同様に腹に育児嚢(いくじのう)という袋をもつ有袋類であり、ネズミに似た外見をしていることから、フクロネズミとも呼ばれる。

 オポッサムは12–14日程度という非常に短い妊娠期間を経て、胎児の状態で出産される。生まれた子は、ただちに這って育児嚢にたどり着き、嚢の内部にある乳首から乳を吸って過ごすようになる。しばらくは育児嚢で育てられるが、大きくなると育児嚢から出て、親の背中で過ごすことが多くなる。親が子を背負う姿から、コモリネズミの別名が使われることもある。

 シロミミオポッサムは鳥・カエルを食べる。 また、死んだふりをする動物として有名である。

 ウイキペディアより



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